SAKURA / CLOUD ATLAS構成図ジェネレーター · MVP 0.2
YAML → GRAPH → DIAGRAM

構成を書いて、図にする。

チャットで構成を説明するか、YAMLを編集して4つの形式で保存できます。

ブラウザ内で処理
入力・図のアップロードなし

01 構成を入力

Enterで送信 / Shift+Enterで改行

よくある構成表現をブラウザ内で解釈します。外部AIへの送信はありません。曖昧な指示では確認を返し、図を保持します。

対応する指示・制限

機器:サーバー、Web/アプリサーバー、スイッチ、VPCルータ、LB、DB、ディスク、NFSなど。

変更例:「DBを1台追加してスイッチにつないで」「サーバーを3台にして」「サーバーのメモリを8GiB、CPUを4コアにして」「DBを削除して」。直前の変更は「取り消す」で戻せます。

生成後は「今の構成を変更」に切り替わります。接続は指示されたものだけを反映します。自由な会話全般、代名詞、否定・除外、複雑な条件は未対応です。解釈結果はYAMLタブで確認してください。履歴はページ内だけで保持します。

02 プレビューと出力

未生成

匿名化:名称・ゾーンを置換し、IP・ホスト名・任意属性を除去。CPU・メモリ・容量の数値だけを残します。

生成エンジンを準備しています。

    提案図として生成します。YAMLの接続を描くもので、実環境の存在・通信到達性を検証する機能ではありません。

    作り方は、3ステップ。

    01 / 入力

    チャットに日本語で構成を説明。YAMLタブから直接編集もできます。

    02 / 確認

    「構成図を生成」で表示を確認。提出用途に合わせて詳細度と匿名化を選びます。

    03 / 保存

    draw.ioで編集、Mermaidで文書化、SVG/PNGで資料へ貼り付けできます。